☆★☆ ゴールドキング ★☆★

30分10000円〜


◆ゴールドグループのオミセ探訪その3◆(98/02/27)

 底冷えする雨の降る1月18日午後4時ごろ、ゴールドグループの御本家ゴールドキングに入ってみる。入り口に入ると受け付けのカーテンがサッと開いてパンチパーマにチョビ髭のフロントマンが顔を出す。「いらっしゃいませ、会員様ですか、ありがとうございます、今ならあまり待ち時間ございません。どうぞ」待合い室は病院の待合いのようで地味だがテレビ、風俗誌、漫画本などで時間を潰すこと約10分、別のフロントマンが来て「こちらにどうぞ」と案内される。出勤中と書かれた写真のリストを示して「このコなら15分ぐらい、こちらのコで1時間くらい...」写真のリストを見ると、このグループのミセは風俗初体験のコが多いと聞いていたが、18、19才のコが結構多い。あまり時間をかけたくないので15分待ちのコを選ぶ。さらに待つこと約15分、フロントマンが来て「お待たせしました、どうぞ」待合い室を出ると待っていたのはミズキちゃん23才、黒髪と一重まぶたでタマゴ形の顔は京都の女のコを思わせる。このコがぁ!? と思うほど風俗嬢の雰囲気など全くない。オレを見てちょっと不安げな顔をしているが、オレが微笑みかけて「コンチハ」というと彼女もニッコリ笑って「いらっしゃいませ、こんにちは」と言ってくれた。

 二人で部屋に入るとそこは電車の中の装飾、電車の椅子と吊り革までセットされている。「ちょっと待っててください」と言って彼女は一旦部屋を出ていった。ヨイショヨイショとばかりにペットボトルのような容器を持って戻ってくると「すいません、ローションが足りなくなっちゃって」準備を終えると彼女はオレの横に座って「モノモライができちゃったんですよ、治るかしら」などと話しはじめる。「目立たないから大丈夫だよ、目を擦らないように注意するといい」などと話したあと二人でシャワーを浴びてまずはローションを使ってのボディ洗い。ちょっと丁寧にやりすぎてる気がする。

 シャワーから出るとローションプレイ開始、うつぶせになったオレの背中を彼女のカラダがツーイ、ツーイと滑って乳首とヘアの感触が伝わる。次に全身リップ、オレの背中から腰にかけてを彼女はチュパチュパと音をさせながら吸ってまわる。彼女はこの仕事を一年半ぐらいやっているらしいが、笑ってしまいそうになるほど生真面目なコだ。受付のところに書いてあった各コースのメニューを一つ一つ丁寧にこなしてる。大抵の場合女のコ達はイかせることに専念してメニューすべてを一つ一つこなしているコなどめったにいないと思う。「仰向けになってください」というので仰向けになるとさらに全身リップとオレの知らない技(足の付け根、内股部分を舌でレロレロ。何ですかコレ?あまりイイとは思わなかったけど)「シックスナインとか、しますぅ?」彼女が聞くので「ウン、お願い」とオレが答えると彼女はオレに覆い被さる。舌で彼女の秘部をツンツンとやると彼女は腰をヒクヒクと動かす。このときオレは「ウッ、ヤバイ」と思って彼女も「アッ」と言ってオレから飛びのいたが遅かった。油断していたオレは果ててしまった。

 彼女は「ゴメンネ〜、溜まってたの?」とすまなそうな顔をしてオレを見上げている。オレは「いいんだ、しょうがない」と言ってやったが、「まだあと15分あるけど、もう一回イク?」というので結局彼女は手でもう1回イかせてくれた。時間内で2回イったのは初めてだっだ。フゥ

 帰り際、狭い出口を出て行くオレに「ありがとうございました」言って笑顔で手をふる彼女はけっこうカワイイ、でも奉仕が生真面目過ぎてあまり会話が楽しめなかったのがちょっと残念。マジメな奉仕のお好きな方にはオススメ、ガンバレミズキ!(投稿:きょうすけ さん)


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